【アンケート実施中!】

全国のライブハウス/ミュージッククラブ(ライブバーやライブカフェ、DJバー等を含む)を運営する事業者の方々、ぜひご協力ください。

東京都知事選2020

候補者4名に、縮小営業を余儀なくされているライブハウス/クラブに関しての質問状を送り、回答を掲載しました。

 

#SaveOurSpace は、

「文化芸術復興基金」創設へ向けて、

SAVE the CINEMA(映画)と

演劇緊急支援プロジェクト(演劇)と

三者共同のアクション#WeNeedCulture を開始します!

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#SaveOurLife 〜命と仕事を守り続けるために〜 署名活動継続のお知らせ】

ご署名、ご賛同、呼びかけにご協力いただいている皆様、ありがとうございます。

4月27日(月)の午前、政府・与野党連絡協議会へ要望書と現時点での署名を提出いたしました。

私たちは、100万人の署名を集めるために引き続き署名活動を継続します。

署名活動を始めてから、

お電話やメールなどで様々な職業の方々とやりとりをしてきました。

そこには沢山の命と仕事があるのだということを改めて実感しました。

労働組合や商店街、各業界、お店、従業員、フリーランス、それぞれの文化やお店を愛する人たち。

今まさに繋がり始めています。すべての人が当事者です。

緊急事態宣言期間中のテレワークや休業の中でも、団体として、お店として、署名の賛同に加わることを検討していただいています。

少しずつ動き始めています。ここで止まるわけにはいきません。

「100万人の目標の意味とその署名の効力」

新型コロナウイルスの感染拡大は、すべての人にふりかかっている問題で、終息の見通しが立っていません。

助成の内容に異を唱えるとき。

緊急事態宣言が延長になったとき。

補償なき自粛要請が続くとき。

感染の拡大が止まらないとき。

本来必要のない分断が続くとき。

どの局面においてもこの署名は意味を発揮します。

100万人の声は、絶対に無視できません。

これからの時代は私たち市民が政治を動かしていきます。

すでに、劇場やライブハウス、クラブなど文化施設の救済を主とした署名だけで30万筆以上が集まり、連帯する、SAVE  the CINEMA (小規模映画館への支援を求める署名活動)では7万7000筆以上が集まっています。

私たちSaveOurSpaceは、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大防止のなかで、日本に住むあらゆる人々の職を守り、継続的な助成を国や地方公共団体に求めるために活動を続けていきます。

その証が、これまでの署名、そしてSaveOurLifeが持つ力になります。

署名以外にできることは沢山あります。

SNSはもちろん、あなたの連絡先に登録している人たちへの呼びかけや、直接の声がけで誰かが救われます。

家族、友人、商店街、行きつけのお店、そこへ集まる人々、地元の知人や馴染みの店。

そして、ひとりひとりが自分の意思をメールなどで、政府、国会、各省庁、地方公共団体へ伝えましょう。

私たちの預けている税金を有効に使ってもらいましょう。

誰かに託すのではなく、個として考え、動く。ひとつにまとまる必要はなく、それぞれが自分の生活圏を守っていく。その先に連帯があります。

声をあげ続ければ、政治が動くということが証明されつつあります。

何も言わなければ変えることはできません。

自分たちの存在と意思を可視化しましょう。

#SaveOurLife

#命と仕事を守ろう

私たち #SaveOurSpace は、 新型コロナウイルス感染拡大防止のため営業停止を行う文化施設に対する 国による助成金を求めています。

また、この活動をきっかけに 文化施設だけでなく、飲食店、宿泊施設、その他娯楽施設や商業施設等、 あらゆるスペースに対しての補償が 行き渡ることを望んでいます。